GppdReader Ver2.5 update
アプリ内課金のadd-onでGoogleDocumentへのアクセスが出来るようになりました。また、FTPアクセスも別料金で出来るようになりました。
電子書籍でiPhoneをiPadのように。
雑誌「iPhone Magazine Vol.0」を電子書籍に変換して、iPhoneをiPadのように使ってみましょう!
iPhoneMagazineは袋とじなので、ホチキスを外してカッターで切断するのも簡単です。分断した100ページの雑誌を、2回に分けてScanSnap S1500MでPDF化しました。ファイルサイズは60MB。
iPhoneで閲覧するためにWEB版のAcrobat.comにアップロードし、iPhoneのAcrobat.comアプリで簡単に閲覧できるようになりました。作業時間は10分程度でした。
オフラインで読んだり検索するのならば、NoteLifeアプリやGoodReaderアプリに転送して持ち歩くのもありですね。
Acrobat.com アプリ
無料で使用できる「スキャン5回、FAX2通」を使い切る前に、アプリ内購入するかどうかのアラートが出ました。350円でスキャン「20回、FAX10通」の使用が出来るようになりました。回数を使い切るごとにアラートが出て追加購入出来る仕組みのようですね。
開発元のアプリ「scanR」が2,900円で使い放題(たぶん)なのに対して、どちらがお得なのか。。。精神的には払い切って使用するscanRの方が気分はいいですね。
それなのにAcrobat.comアプリを使いたい理由は、Mac版のAcrobat8からWEB版Acrobat.comを利用しているので、連動というかうまい使い道を探りたいからなのです。WEB版のAcrobat.comも日本では有料版が使えないし。。。なんかこのあたりがよく解らないんですよね>アドビさん
ScanSnapで取り込んだデータをWEB版Acrobat.comに蓄積するのもありかも。試しに全データをアップロードしてみたところ(scanRへはPDFをアップロード出来ない)Acrobat.comアプリでスムーズに表示されますね。
ところで、WEB版Acrobat.comの容量ってどれくらいあるんだろう。。。
iPhone版とAndroid版のAcrobat.comアプリ。どちらでも同じファイルを見られる点がよい。PDFだけのEvernoteみたいな使い方が出来ますね。
フリック入力で記号を入力する電卓アプリ #FastCalc
数字を入力した後、それぞれのキーの下に表示されている記号をフリックで選択できます。ありそうでなかった入力方法ですよね。高機能ではないけれど、さっと起動してさっと使える点も気に入りました。
このアプリの登場でしばらく続いていた電卓アプリの旅はようやく終わりそうです。フリック入力はiPhone標準アプリの電卓にも採用して欲しいです。
数式表示欄をタップし続けると、値をコピーすることも出来ます。
数式の全クリアは、数式表示欄を横にフリックでメニューが出ます。









